『ゆっくり、のんびり 珈琲タイム』

おはようございます。
口熊野かみとんだは18℃雨。☂
今日も☕&スローで、ゆったり明るくお待ちしております。
明日(22日)、明後日(23日)とお休みです。🙇
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森沢 明夫 (著)
青い孤島 – 2021/3/17
広告・イベント制作会社で働く小島佑は社長に僻地の離島・小鬼ヶ島へ行くよう命じられる。
この島はちょっと変わった離島で、住民が東と西で対立。
村長選挙や村議会議員選挙のたびにガチンコの争いになる。
佑は島の居酒屋に働きにきた絶世の美女・るいるいさんと一緒に島の問題を解決するため、とっておきの作戦を実行する。

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本間真二郎 (著)
医師が実践する病気にならない 自然な暮らし – 2021/3/15
 西洋医学は進歩しているのに、病気はなぜ増え続けるのか それは病気の結果(表面部分)しか見ないから。西洋医学は病気の原因である「なぜ」にアプローチすることがとても苦手。
 そうした疑問を抱えていた著者が病気や健康のことをとことん突き詰め、たどりついたのが、「現代の不自然な生活が病気の原因で、自然に沿った生活をすれば病気ににならない」というシンプルな考え方でした。
 小児科医で微生物学者、ワクチン開発の経験まで持つ著者は、現在、栃木県で医師として診療を行いながら、農業などの自然に沿った暮らしを実践。そこでわかったことをインターネットや書籍、講演会などで発信しています。
 本書では、微生物を過剰に排除し、腸内細菌も減らし、環境に悪影響を及ぼす、現代生活の問題点を指摘し、微生物や腸内細菌などが私たちの健康にとっていかに大切なものかを詳しく解説してします。
 また、腸内細菌が喜ぶ基本の食事、私たちの体に不自然な食品、新型コロナとのつき合い方、ワクチンについての考え方、原子力発電の問題などにも言及。私たちの健康に何が大切かがよくわかり、今の生活を見直すヒントが見つかるはずです。
※本間真二郎
 小児科医師。札幌医科大学医学部卒業、同大学附属病院、旭川赤十字病院などに勤務。2001年より米国・国立衛生研究所にてウイルス学の研究に携わる。帰国後、札幌医科大学新生児集中治療室室長に就任。2008年、七合診療所所長になり、地域医療に従事しながら、自然に沿った暮らしを実践。


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